修復
文化財になるかも? · 12日 6月 2022
当寺はすでに皆様のお蔭により昭和60年代に本堂の屋根を修復しております

お待ち受け法要
18日 5月 2022
本日は親鸞聖人御誕生850年 立教開宗800年 慶讃法要の 本願寺派東海教区朝明組お待ち受け法要を開催しました

祇園
蓮如上人御忌法要 · 26日 4月 2022
蓮如忌(れんにょさん)最終日の御講師は三重県東員町の佐々木淳成さんです。     祇園という言葉は阿弥陀経からきている事 その意味は京都の華やかな祇園のイメージとは違うが、浄土真宗では一人ではない。どこか心あたたまる法話でした

「ひと」として生きる
蓮如上人御忌法要 · 24日 4月 2022
4月24日蓮如忌の1日目14時から柳田幸樹さんを講師にお迎えして 「ひと」として生きる と題してお話しをしていただいた。 普通に歩く歩道ひとつでも「ひと」によってまだ不都合があるのだと知らされた

人権擁護委員
人権 · 19日 4月 2022
令和4年度三重郡人権擁護委員連絡会総会の司会として出席いたしました。  人権尊重の世界をめざして

2022(令和4)年2月23日
合同墓 · 23日 3月 2022
本日、合同墓前にて春季彼岸のお参りをしたことを報告いたします

法雲寺の火災対策
防災 · 02日 3月 2022
写真は灯明(とうみょう)用の豆電球です。直流12ボルトにおさえて使用しています。 当寺は収入に見合った火災保険を掛けることははもちろん、数年前に本堂の配線の張り替え、避雷針の設置。本堂を使用するときにだけ通電させる配電盤(※本堂を使わない時は電源を切っておりますが、乾電池の防犯カメラは作動させております)。初期消火のための消化器などをそなえております。その努力の結果、現在から311年前の姿を維持しております。ここまで読まれるとお本堂を維持するには多額の費用(ご寄付)が必要だとの思いの方が多くいらっしゃるのは存じております。 それでも法雲寺はお一人でも多くの新規のご門徒さまを必要としております。 法雲寺にお電話、このホームページからの「お問い合わせ」からご質問いただければ、それぞれにあったお返事をいたしますのでぜひお問い合わせくださいませ     

今年もよろしくお願いします。
新年 · 01日 1月 2022
謹んで新年を迎えたことをご報告いたします。人間は苦をベースにこの世界を生かされていると仏教では知ることができます。 この苦の存在を知ったとき、阿弥陀如来の存在が意識され、皆さんが救いの対象であると知らしめられるでしょう。  生きとし生けるものすべてが縁であります。 昨今人間同士の縁の希薄化が手に取るようにわかりますが、これは本来助け合う人間にとって相応しくありません、今年もご縁を大切に過ごしましょう

除夜の鐘
除夜の鐘 · 01日 1月 2022
2011年年末の除夜の鐘は12月31日、午後3時から4時半頃まで時間を繰り上げました。変更理由はコロナ対策をじゅうぶんにすること、撞きやすい昼間の時間帯にすることなどです。おかげで大勢の子供たちに鐘をついていただけました。

2021年法雲寺報恩講
報恩講・お取り越し · 10日 12月 2021
2021(令和3)年12月3日・4日 無事、当山法雲寺本堂での報恩講をお勤めしました

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